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 高橋楓

 4月は新学期で忙しいとみえて、各大学での無料公開講座は多くありませんが、大学以外でもちらほら面白そうな無料/廉価・講演/公演がございます。「ルオーのユビュ―戦間期における植民地表象―」は、ルオーが描いた、アルフレッド・ジャリ「ユビュ王」に関する講演です。
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2010/04/01 13:02 編集部 | 0 comments | 0 Trackback

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昨年末「マガジン・ワンダーランド」に掲載した特集企画「振り返る 私の2009」をやっとwebサイトに掲載しました。リンクの仕込みなどで手間取りました。遅れをお詫びします。今回いただいた35人の方々の「記憶に残る3本」と「コメント」は例年にまして多様でした。じっくりご覧ください。(編集部)
>> 「振り返る 私の2009」
2010/01/13 15:15 編集部 | 0 comments | 0 Trackback

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 マガジン・ワンダーランド第156号、157号、158号の3回にわたって掲載された平田オリザ・インタビューをwebサイトに再掲しました。長尺ですが、手応えはあるはずです。じっくり味わってください。>>
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2009/10/23 21:40 編集部 | 0 comments | 0 Trackback

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 週刊「マガジン・ワンダーランド」の連載企画【レクチャー三昧】のwebサイト版(カレンダー版)を4月1日から掲載しました。大学や自治体、財団、研究所などが開く舞台芸術、映画、美術、思想などの講座、セミナー情報を幅広く収集、選択して掲載しています。右サイドの案内画像をクリックすると表示されます。
 カレンダー版は、検索サイト・グーグルが提供するカレンダー・サービスを使って作成しました。デフォルトの「月」表示だけでなく、「週」「日」それに「予定リスト」表示も試してみてください。
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2009/04/01 23:37 編集部 | 0 comments | 0 Trackback

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 2008年もあっという間に年の瀬を迎えました。この年末回顧企画「振り返る私2008」は、「記憶に残る今年の3本」を選び、小劇場演劇とダンスの1年に多様な光を当てようという試みです。多くの方々の回答から、幾筋かの流れを感じられますね。
 「マガジン・ワンダーランド」(メルマガ版、12月21日、22日)発行分に、その後に到着した回答を追加して総計44人となりました(12月28日現在)。掲載は到着順です。次のページでじっくりご覧ください。(編集部)
・「振り返る 私の2008」: >>
2008/12/28 18:14 KITAJIMA Takashi | 0 comments | 0 Trackback

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 イヨネスコ作「瀕死の王」公演が今秋、池袋・あうるすぽっとで開かれました(2008年9月28日-10月5日)。新訳をもとに柄本明、佐藤オリエ、高田聖子らの俳優が出演、佐藤信演出の舞台でした。ワンダーランドはこの公演を課題に「『瀕死の王』を見て劇評を書くセミナー」(全4回)を10月に開きました。今回は受講者が書き上げた劇評の中から4編を掲載しました。それぞれの視角が明確で、公演の特質に光を当てていると思います。4編は以下の通りです。ご一読ください。(編集部)
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2008/12/17 12:21 KITAJIMA Takashi | 0 comments | 0 Trackback

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 2007年もあっという間に年の瀬を迎えました。今年も年末回顧特集「振り返る私の2007」をお届けします。舞台芸術の現場に立ち会った方々に「記憶に残る今年の3本」を選んでもらい、小劇場演劇とダンスの1年に多様多彩な角度から光を当てる試みです。40人の回答をご覧になったら、自分の記憶を掘り起こす手がかりになるはずです。以下のページをじっくりご覧ください。掲載は到着順です。(ワンダーランド編集部)
»» 年末回顧特集「振り返る私の2007」へ
2007/12/29 23:43 KITAJIMA Takashi | 0 comments | 0 Trackback

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 国際交流基金のwebサイト「日本の舞台芸術」のアーチストインタビュー・ページに、青年団の平田オリザさんが登場しています。ページの掲載が3月23日なので、紹介が1カ月遅れになってしまいました。平田さんは「現代口語演劇」を唱えて現代演劇の新しい理論化作業の先頭を切り、劇作家、演出家、民間小劇場の経営者、公立ホールの芸術監督、大学の教授など多面的に活躍しています。また韓国、中国、フランスとの共同制作などにも積極的に取り組んでいるのはみなさんご存じの通りです。聞き手は、演劇評論家の扇田昭彦さん。「現代口語演劇」のポイント解説のほか、日仏合同公演「別れの唄」が成立する経過や、来年以降に予定される新作品の話など、盛りだくさんの内容になっています。
現代演劇界のニューオピニオンリーダー平田オリザに聞く(聞き手:扇田昭彦)
2007/04/23 23:15 KITAJIMA Takashi | 0 comments | 0 Trackback

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 「インタビューランド」コーナーに久しぶりに新しい演劇人が登場しました。この4月から富士見市民文化会館キラリ☆ふじみの芸術監督に就任した生田萬さんです。
 生田萬さんは「ブリキの自発団」という風変わりな名前の劇団を率いて1980-90年代の小劇場シーンで活躍しました。アメリカのSF作家フィリップ・K・ディックの影響を受けた作品を次々に発表し、「過去はいつも新しく、未来は不思議に懐かしい」というフレーズは鮮烈な印象を残しています。最近は劇団活動を休止していたはずなのに、どんなきっかけで芸術監督に転身したのか、なぜ地域の公共ホールを拠点にするのかなど、現代演劇に対する希望と構想を率直に語ってもらいました。>>
2007/04/10 23:35 KITAJIMA Takashi | 0 comments | 0 Trackback

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 「相対化された『子之刻』=日本の『ゼロ時間』(村井華代)の「後編」(週刊マガジン・ワンダーランド第30号掲載、2月21日発行)は、「前編」と一体化しました。次のページをご覧ください。
http://www.wonderlands.jp/index.php?itemid=632
2007/02/23 12:35 KITAJIMA Takashi | 0 comments | 0 Trackback