中野成樹インタビュー

インタビューランド第4回 「根っこはないけど大切にしたいものはある-『誤意訳版』翻訳劇の源」を掲載しました。
「中野成樹(POOL-5)+フランケンズ」の中野さんは、昨年岸田國士戯曲賞を受賞したチェルフィッチュの岡田利規さんらと共に、横浜STスポットの契約アーティストとして知られ、「誤意訳」と銘打って翻訳劇に取り組む異色の演出家です。東京国際芸術祭「アメリカ現代戯曲&劇作家シリーズ・ドラマリーディング」で『セックスハビッツ・オブ・アメリカンウィメン』」(2月11日-12日)の演出を担当。今年の活躍が期待される1人です。いまなぜ翻訳劇か、誤意訳とは何か、演劇のおもしろさに迫るインタビューをご一読ください。聞き手はwonderland執筆者でもある柳沢望さんです。


投稿者: 北嶋孝

ワンダーランド代表

「中野成樹インタビュー」への1件のフィードバック

  1. 『セックスハビッツ・オブ・アメリカンウィメン』稽古場

    東京国際芸術祭スタッフの宮崎です。 『セックスハビッツ・オブ・アメリカンウィメン』の稽古場にお邪魔してきました。 場所はにしすがも創造舎です。 この日は稽古初日で、皆さん初めての顔合わせでした。 翻訳…

東京国際芸術祭2006の舞台裏 にコメントする コメントをキャンセル

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