Gin’s Bar MUSEシリーズ act.1「夜の底」

演劇、ダンス、音楽など多様なシーンの交流を図ろうと、「劇都」仙台で「評論と考察の試み:2004.07.07−2005.07.07」とのサブタイトルをもつWebサイト「anode」が誕生しました。メンバーの一人、佐々木久善 … “Gin’s Bar MUSEシリーズ act.1「夜の底」” の続きを読む

演劇、ダンス、音楽など多様なシーンの交流を図ろうと、「劇都」仙台で「評論と考察の試み:2004.07.07−2005.07.07」とのサブタイトルをもつWebサイト「anode」が誕生しました。メンバーの一人、佐々木久善さんが5月22日・せんだい演劇工房10-BOXで開かれた公演Gin’s Bar MUSEシリーズ act.1「夜の底」に関して「演劇の『編集』について−−『夜の底』をめぐって」を書いています。「何を見せないで何を見せるのか? この判断こそが演劇を作る時に最も大切なものだ。舞台の上に再現される虚構を現実に近付けるために『編集』という作業は不可欠」になるとの観点がキーになっているようです。


投稿者: 北嶋孝

ワンダーランド代表