E.G.WORLD Ⅲ「みにくいフツウの子~突然変異は、未来の常識」

 熊の霊を神のもとに帰す儀式というイヨマンテ。その生贄に捧げられて咆える小熊役の志保(根元千可子)がもし「みにくいフツウの子」だったとしても、サブタイトルの「突然変異は、未来の常識」とは何のことだろう? ひょっとしたら金堂修一(作・演出・制作)の、初め創ろうと思った構想とできあがった舞台とはズレが生じたかも?と思った。

以下、全文をご覧ください。


「E.G.WORLD Ⅲ「みにくいフツウの子~突然変異は、未来の常識」」への2件のフィードバック

  1. 私は、東京湾景を見て、和田聡宏さんのファンになったものです。是非、和田さんを生で見たいと思うのですが、舞台のほうにはもう出ないのでしょうか?また、詳しい情報はどこで知ればいいのでしょうか?教えて下さい。

  2. カヨさん

    和田 聡宏さんの活動は、所属事務所のホームページに載っているようです。ただ、トップページからアクセスできないので、動きがあったかもしれません。サイト内に残っていたページのアドレスは以下の通りです。今月のMaxfactorのCMに出演しているようですね。
    ・事務所サイト内
    http://homepage3.nifty.com/fungo/p_wada.html
    ・Maxfactorサイト
    http://www.mffinity.com/cm/index.html

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