相馬千秋F/Tプログラムディレクター インタビュー

 フェスティバル/トーキョー(F/T)プログラムディレクター相馬千秋さんのロングインタビューを掲載しました。30歳代半ばでディレクターになった彼女がそれまでどんな経験を積んできたか、F/Tの予算規模、スタッフ、公的援助の仕組み、国際的なフェスティバルのなかで存在感を示しながら、舞台芸術の社会的役割やアジアからどう発信するなど、さまざまな論点を明快に整理し、今後の戦略的方向を提示しています。じっくり読み進めてください。(編集部)
>> 「演劇史的な位置づけこそ見てほしい」(相馬千秋インタビュー)


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください